ひるぜんワイン三つの誓い
・安心・安全を優先します。
・旬にこだわります。
・自然環境を守ります。
山ぶどうに恋するワイナリー
のびやかな大地と冷涼な気候を生かし、蒜山高原は昔から山ぶどうの栽培が行われてきました。野生ブドウは栽培そのものや醸造が難しいとして知られていますが、『ひるぜんワイナリー』は四半世紀以上、一途にワインづくりに励んできました。契約農家の元、たわわに実った山ぶどうの恵みが、幸せなひとときを運んできてくれています。
ソムリエ協会公認のワインアドバイザー若山裕司氏の利き酒
山葡萄 赤(辛口・720ml)
山ぶどう100%から造られ、この野性的で芳醇鮮烈な味わいは
世界的にも極めて珍しく、目が覚める様な驚きがある。
色合いは比類ないほどに深みがある紅色。
蒜山の自然そのもののワインで、健康そのもの。
ただ珍しいだけでなく、独自でナチュラルな可憐さを感じるだろう。
ひるぜん 赤(辛口・360ml・720ml)
山ぶどうにベリーAをブレンドし、マイルドに仕上げられてある。
普通の赤ワインを飲み慣れた人にも、目先が変えられて面白い。
山ぶどうの野性味と深みを感じさせつつも親しみやすい味わいで、
焼き肉などにも合わせやすい。
ひるぜん ロゼ(やや甘口・360ml・720ml)
『ロゼワインに銘酒なし』などという説もある。
しかしこの山ぶどうのロゼは違う。
これは、赤と白の中間であることの半端さを感じさせず、ロゼ独自
の境地を持っている。
白のように爽やかで、赤のように味わい深く、色合いは冴えたバラ色。
甘みもちょうどよく、しつこくないので、いろいろな食べ物に合わせやすい。
日本食とも合わせやすい。

ピオーネの氷結搾汁(極甘口・360ml)
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ワインコンクールでの受賞歴
2010 Japan Wine Competition
(国産ワインコンクール)
・奨励賞
山葡萄 赤
・銅賞
ピオーネの氷結搾汁
JAPAN WINE CHALLENGE 2009
・Seal of Approval受賞
ピオーネの氷結搾汁
2008 Japan Wine Competition
(国産ワインコンクール)
・銅賞
山葡萄 赤
・銅賞
ひるぜん 赤
・極甘口部門 銅賞
ピオーネの氷結搾汁
2007 Japan Wine Competition
(国産ワインコンクール)
・奨励賞
山葡萄 赤
・銅賞
ひるぜん 赤
2006 Japan Wine Competition
(国産ワインコンクール)
・奨励賞
山葡萄 赤
2006 むらおこし特産品コンテスト
・経済産業大臣賞
山葡萄 赤
2003 Japan Wine Competition
(国産ワインコンクール)
・銅賞
ひるぜん ロゼ
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